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ピュアフラワー!英字新聞に包まれて届いたお花のサブスク

お花

今週も待ちに待ったお花のサブスクが届きました!開ける瞬間って、いくつになってもワクワクしますよね。ちなみに、私はインスタにアップする前に、ついつい仲の良い友人に写真を送っちゃうタイプです(笑)。一人でワクワクして、後からちょっと恥ずかしくなることもありますが、この喜びを誰かと共有したくなるんですよね!

さて、今回のお花たちは、鮮やかな色合いが目を引く素敵な組み合わせでした。英字新聞でしっかり丁寧に包まれて届く、このちょっとした演出も、お洒落で気に入っています。

今週のラインナップをご紹介!

今回の主役はこの4種類。花瓶に生けるのが楽しみになる、華やかで凛とした顔ぶれです。

ガーベラ(Gerbera)

メインは、キュートなピンクと白のガーベラ!特に濃いピンクのガーベラは、中心のライムグリーンとのコントラストが鮮やかで、見ているだけで元気をもらえます。

アイリス(Iris)

深い青紫が美しいアイリス。この色が入るだけで、全体がぐっと引き締まります。気品があって、まるで絵画のような佇まいです。

グラジオラス(Gladiolus)

すらっと伸びた蕾が特徴的なグラジオラス。まだ固い蕾ですが、これから咲いてくれるのが楽しみ!花瓶に入れると高さが出て、アレンジに立体感が出ます。

ハラン(Aspidistra)

大きな葉っぱが特徴のハランは、アレンジの背景になってくれる名脇役。花たちをしっかり支えて、全体をモダンな雰囲気にまとめてくれます。

届いたままも可愛い!開封の儀

英字新聞と薄いピンクの包装に包まれた状態も、すごく可愛いんですよね。届いた瞬間から、もうアートです!

さっそく花瓶に生けてみました!

花たちの個性を活かしながら、早速生けてみました!

今回は、ハランを少し曲げて、アイリスとグラジオラスの葉で動きを出し、ガーベラをメインに配置。華やかさと爽やかさが同居する、とても素敵な仕上がりになりました。玄関先に飾ったのですが、一気に空間が明るくなった気がします。

雰囲気を変えて「光と影」を楽しむ

生け終わって、ふと「暗い場所に置いたらどうなるだろう?」なんて思ってしまい、照明を落とした場所や、少し影がある場所でも撮影にチャレンジ。

いやはや、これまたグッと大人な雰囲気になって、全く違う表情を見せてくれるんですよね。この探究心、後から考えるとちょっと恥ずかしいんですが、花の魅力に取り憑かれると止まりません(笑)。

1. 間接照明の下で
特に、ピンクのガーベラと深い青のアイリスが、間接照明の下で浮かび上がる様子がたまりません。背景の木目とも相性抜群です。

2. 窓辺の光と影
少し明るい場所でも、影の部分を活かして撮ると、コントラストが効いてドラマチックな雰囲気に。花の色が鮮やかに浮き立ちます。

まとめ:癒やしの時間は水やりから

いつも心がけているのが、切り口を新しくすることと、毎日お水を替えてあげること。これだけで、花持ちがぐんと良くなる気がします。

お花があると、部屋の中がパッと明るくなるのはもちろん、心まで癒やされますね。一週間の始まりに、この子たちに水やりをするのが日課になりそうです。

実は「お花のサブスク」はオジサンにこそ向いている

最後に、私と同じように「お花なんて柄じゃないよ」と思っている同世代の方にこそ、サブスクをおすすめしたい理由をお話しさせてください。

手間いらずで部屋が整う: 自分で花を選びに行く手間も、どんな花を組み合わせるか悩む必要もありません。プロが選んでくれた花が定期的に届く。これって、忙しいオジサンにとって最高の時短&癒やしなんです。

会話のネタになる: 友達に「これ、今週届いた花だよ」と見せたり、職場の女性陣との会話のきっかけになったり。「あの人が花を?」という意外性も手伝って、話が広がるんです。

無言の自己肯定感: 派手な趣味じゃなく、ただ部屋に飾って毎日水を替える。この静かで地味な行為が、なんとなく「生活を大事にしている自分」を感じさせてくれます。このさりげない満足感こそ、大人の趣味にぴったりです。

来週はどんなお花が届くのか、今からもう楽しみです!皆さんも、お気に入りの花で癒やしの時間を作ってみてはいかがでしょうか?

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