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🥦【閲覧注意】まるみキッチンさんの悪魔的レシピで、60代のおっさんが自慢魔になった話🥦

男めし

どうも!最近料理に目覚めた、調子に乗ってる自炊オジサンです。 今回は、巷で話題のまるみキッチンさんの神レシピ、**「ブロッコリーの炊き込みご飯」**に挑戦しました。

結論から言います。

これ、天才か?

もう美味すぎて、作ってすぐさま親友にLINEで自慢しました。「俺の料理スキル、異次元に入ったわ」って。向こうには見えないはずなのに、完璧にドヤ顔が伝わった自信があります。その奇跡の全貌をご覧ください!

ステップ1:炊飯器にブロッコリーを丸ごとイン!🥦

まずは、ブロッコリーの威圧感をご覧ください。

ね?**「え、このまま炊くの?」**ってなりますよね。

洗ったお米の上に、ツナ缶(か鶏肉)、調味料、そして主役のブロッコリー丸ごと一株をドーン!と中央に鎮座させました。まるで王様。あるいは、炊飯器という名の湖に浮かぶ、緑の孤島。

「ちょっと量が多いかな?」という不安を完全に無視して、フタを閉じます。あとは文明の利器にお任せ。この待つ時間が、もう興奮と期待でいっぱいなんですよ!

ステップ2:開蓋!これが緑の島からの恵みだ!🟢

そして、運命の炊き上がり。

わかりますか?この蒸気と、ブロッコリーの存在感! 水分を吸って、より一層ふっくらと輝いています。緑の島が、最高の「ご馳走」に変わる瞬間です。

そしてここからが、クライマックス。このブロッコリーの王様を、シャモジでザクザクと崩しながらご飯と混ぜていきます。

うおおおお!なんて美味しそうなグリーン! この時点で、もう部屋中がブロッコリーと出汁の香りで充満して、完全に食欲が暴走状態です。炊飯器の底から湧き上がる、この満足感!

開蓋
読めますか?「かいがい」と読むらしいです。最近覚えました(笑)フタをあける事ですが、
ここでもドヤ顔したくなりました。使い方?たぶん合ってると。。。。(;^_^A

ステップ3:完璧な布陣と、LINEでの猛烈な自慢✨

そして、完成したのがこちら。今日のオジサン渾身のディナーです!

炊き込みご飯の圧倒的な旨さはもちろんのこと、今回はサイドメニューも攻めました。完璧なメインディッシュには、完璧な脇役が必要ですからね。

今日の脇役は、リッチな味わいのフライドアボカド!

「フライドアボカド?そんなレシピ知らねえよ」と思ったそこのアナタ。いいですか、これはレシピじゃありません。裏技です。

【オジサンの裏技:フライドアボカドの作り方】

  1. 熟れすぎないアボカドを縦に切る(今回は細長く8等分)。
  2. 表面に薄く小麦粉(または片栗粉)をまぶす。
  3. 油をひいたフライパンで、焦げ付かないようにじっくり焼く。
  4. 表面がカリッと、中はとろーりしたら、塩胡椒とチーズを振って完成。

これだけです。手間は1分。でも、これがまた、サクサク&トロッで最高なんですよ。手間をかけてないのに、この背徳的なリッチ感。これが料理のセンスってやつか…と、またしてもドヤ顔が止まりません。

そして、一口食べた瞬間…

「美味い!!!」

ブロッコリーの旨みがご飯に染み込みまくって、ツナ(または鶏肉)の塩気と、粉チーズとブラックペッパーがもう最高のハーモニー。これは、もはや炊き込みご飯界のニュースターです。
個人的には粉チーズが多めが美味しいです。

あまりの感動に、手が震えながら親友にLINEを打ちました。

「今日作った飯が美味すぎて、たぶん俺、料理の神に愛されたわ。これ食べに来てよ。でも、レシピは教えない😎」

ええ、完全にウザいオジサンです。相手の返信には「おいしそう」と書いてありましたが、知っています。画面の向こうで私のドヤ顔(口角MAX)を感じていたはずです!

まとめ🥦

まるみキッチンさんのレシピ、本当に恐るべし。

手間は炊飯器に入れるだけなのに、このクオリティは反則です。普段ブロッコリー嫌いの家族がいても、これは絶対ペロリですよ!

皆さんもぜひ作って、僕と同じように誰かに自慢して、ちょっと嫌がられてみてください!それがこのレシピの醍醐味です(多分)。

【追記:このドヤ顔は細部に宿る】

ちなみに、横に添えているスープ? あれはただのインスタントじゃありません。淡路島の玉ねぎスープです。

そう、あの甘くて有名な玉ねぎのスープを、あえてこの日の脇役に持ってきているあたり、私のディナーに対する**「格の違い」**を、改めて感じていただけたのではないでしょうか? ええ、もう完璧です(笑)

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